2024年度 学習ガイドブックⅠ
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通信教育部での各科目の学び方の順序は、記号とその組合せで表しています。①記号と意味[R]:自宅学習でレポートを作成し提出する[T]:科目修了試験[B]:放送授業[J]:実習②組合せの例RT:自宅学習→合格→科目修了試験RRT:自宅学習(第1回)→合格→自宅学習(第2回)→合格→科目修了試験RS:自宅学習→合格→スクーリングRBPT:自宅学習→放送授業→小テスト→科目修了試験なお一部の科目については、学び方に注意が必要です。詳細は各科目の「学習の手引き」に掲載されていますのでこれらの科目を履修する場合は必ず確認しましょう。課題研究Ⅰ・Ⅱ総合研究ソーシャルワーク実習精神保健福祉実習精神保健福祉援助実習指導です。各実習指導を履修していなければ、実習を行う精神保健福祉実習指導注意する科目心理学実験A・B農福連携コーチング演習きを参照してください。卒業研究Ⅰ・Ⅱ情報リテラシー入門社会福祉実習精神保健福祉援助実習スクールソーシャルワーク実習社会福祉実習指導ソーシャルワーク実習指導の学習になります。学習順序については各科目の手引あり、スクーリング学習からの学習になります。学習順序については各科目の手引きを参照してください。れており、2回とも受講が必要です。クールソーシャルワーク教育課程修了の資格取得希望者などはそれぞれ必要な実習を行う必要があります。らびに実習先で必要とされる技術の訓練等を行う科目ことができません。左記の科目はSR科目です。スクーリング学習から左記の科目はSRS科目です。スクーリングが2回本科目はS科目ですが、スクーリングが2回に分か社会福祉士受験資格や精神保健福祉士受験資格、ス各実習を行うにあたっての事前準備、事後の整理な[S]:スクーリング[P]:小テスト内容-10-4.学び方に注意が必要な科目

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