〃〃〃解〃〃〃〃テーマ4Ⅰ相談援助の対象の広がりと対象の理解ケアマネジメントとその特質ICFとその実践的意義ソーシャルワークとその視点Ⅱコーディネーションとネットワーキング、Ⅱでは、レポート学習をベースとしながら、私たちの生活の場であり、ソーシャルワークが展開される場でもある“地域社会”に焦点をあて、人と人、人と組織、組織相互などがつながることの意味とつながりづくりの技術、社会資源の有効な活用方法、開発方法などについて理解を深めます。Ⅲソーシャルワークの実践モデルとアプローチⅣスーパービジョンとコンサルテーション、事例研究法教科書Ⅲ『ソーシャルワークの理論と方法[共通科目]』(第12巻)Ⅳ『ソーシャルワークの理論と方法[共通科目]』(第12巻)第15章スーパービジョンとコンサルテーション『ソーシャルワークの理論と方法[社会専門]』(第6巻)説Ⅲソーシャルワークの実践モデルとアプローチⅢでは、レポート学習で事前に学んだソーシャルワークの実践モデルやアプローチについて、より理解を深めます。実践モデルとアプローチを実践と結びつけながら具体的に学ぶことを通して、実際に行われている援助に活かすことができる力を培います。Ⅳスーパービジョンとコンサルテーション、事例研究法Ⅳでは、援助の質を高め、維持するためのスーパービジョン機能や、援助の有効性や失敗事例を検討する事例研究を通し、客観的な姿勢を持って議論を重ね、分析する方法を学びます。◆スクーリングで学ぶポイント・・・第1限第2限第3限第4限第5限第6限第7限第8限【スクーリング当日の持ち物】教科書第7章ソーシャルワークの実践モデルとアプローチ第5章カンファレンス第6章事例分析、事例検討、事例研究第1日社会資源の活用・調整・開発①②③スクーリング修了試験④※スクーリングⅠ~Ⅳの順番は変更することがあります。Ⅲソーシャルワークの実践モデルとアプローチ①②③④Ⅳスーパービジョンとコンサルテーション、第2日事例研究法①②
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