第1回課題1(テーマ1での学びをふまえて):提出課題次の(1)(2)(3)についてそれぞれまとめ、(4)刑事司法と福祉との連携において必要なことは何であるか、自身の考えを述べなさい。((1)(2)(3)(4)合わせて3200字程度)(1)保護観察制度についてまとめる。(2)更生緊急保護制度についてまとめる。(3)刑事司法における福祉職の役割についてまとめる。(4)刑事司法と福祉との連携において必要なことは何であるか、自身の考えを述べる。科目コード14018100刑事司法と福祉◆提出課題◆提出課題に取り組むために・・・課題1刑事司法の制度の学習だけではなく、ソーシャルワーカーである社会福祉士・精神保健福祉士として犯罪者・非行少年の立ち直りを支援するという視点で考察を行い、また、教科書、参考文献、他適宜関心のある刑事司法と福祉(司法福祉)に関する文献やWebページなどを参考にして、レポートを作成していただきたい。◆提出の方法について・・・提出方法提出回数次のステップ科目名1更生保護において福祉的援助機能を有する保護観察、更生緊急保護についての理解が的確であるか2刑事司法における社会福祉士及び精神保健福祉士の役割についての理解が的確であるか3刑事司法と福祉との連携についての理解が的確であるか4文章全体の構成の適正さや論理性、引用文献・参考文献が表記されているか及び引用が的確であるか本学所定のレポート用紙又はワープロ等で提出する。1回(第1回提出課題のみ)第1回提出課題の合格により科目修了試験の受験資格が得られます。形態単位数担当教員名課題の形式RT項目別評価の内容2中村秀郷レポート形式
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