2024年度 学習ガイドブックⅠ
81/332

〃〃〃〃【レポート学習で学んで欲しいこと】テーマ2レポート学習においては、できるだけ時間を掛けて課題に取り組むようにして下さい。課題を一生懸命に取り組むことによって英語能力は向上するものです。教科書の練習問題は、文法も語彙(単語)もそれほど難しいものではありません。履修者のみなさんは、自宅学習においてもできる限りスピーキングを練習するように努力してください。具体的には、教科書(ワークブック)に設定されている教材の練習問題を(大きな声を出して)練習することを推奨します。このように学習をすすめることによって英語学習の「リズム」を見出すことができると思いますし、英語の学習がより楽しいものになるでしょう。ですから直前になってから課題を「詰め込む」ような学習計画にならないように注意して下さい。スクーリング学習で学ぶ範囲教科書オリジナル本科目の学習レベルは、初級者レベルとしていますが、中級者の学生でも復習やコミュ解説〃〃〃〃ニケーション能力の向上のために活用できると思います。興味深いトピックに関する英文を読んで様々なアクティビティを行います。-スクーリング授業を活かすために-スクーリング授業をできるだけ有効に活用するために各自で、自主学習として次のように事前学習に取り組んで下さい。教科書「book(ブックセクション)」(P79~P170)は、スクーリングまでに“スピーキングパターン・ドリル”をできるかぎり取り組んで下さい。“スピーキングパターン・ドリル”は、ただ黙って読むだけにならないようにしてください。できるだけ、実際に大きな声を出して読んで下さい。◆スクーリングで学ぶポイント・・・第1限第2限第3限第4限第5限第6限第7限第8限【スクーリング当日の持ち物】特になし第1日第2日CardiganVolunteeringCommunicativeCompetenceRamadanReviewFinaltestPrioritySeatFingerprint

元のページ  ../index.html#81

このブックを見る